2009年9月23日 (水)

流星

今や入手困難って感じになった、アクアマリンが99年に出した「流星」が、アマゾンに残っていたため、買っちゃいました。

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2009年7月22日 (水)

太陽のあれ

さあ!今日は日食ですよ、日食!(終わったよ。

府中は曇ってまったく見えず。

始まってすぐバイトに出なきゃいけなかったしね。

ちょっとぐらい暗くなると思ったんですが、明るさは全然変わりませんでした。

実感ねー。

さあさあ!日食と言ったらこのナンバー!アクアマリンで、「太陽の翼」!(無駄に熱い

ちゃららんちゃららんちゃららんちゃららん~♪

一つに重なってゆく

太陽と月が冷たい風を呼ぶ

黙り込む大地の上で

鳥たちはざわめき始める~♪

真昼の暗闇にコロナは広がる

太陽はあの翼で飛んでいる

青空のカーテンを今開いて

宇宙は束の間姿を見せる

星たちの(星たちの~)真珠をまとって~♪

何!?久我山では結構見えたんだって!?

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2009年7月 8日 (水)

マイナー星座

これを書くんだ!

七夕といえば!アクマリの「summer sky parade」ですよ。略して「さますか」

真珠星が最後の光を投げたなら

長い梅雨はもう終わり

星明かりがきらめく

雨があがって晴れ渡り

夜空に大きな天の川

さみだれ集めて

あふれる滝のよう

七夕の星は頭の真上

かんむりの丸い星も

わしもさそりもはくちょうもみんな

夏の夜空を仲良く並んで

めぐるサマーパレード~♪

この曲はSongs of COSMOSに収録されてます。

有名な星座だけじゃなくて、マイナー星座が歌詞に出てきます。

たしか、なんとか動画でライブ映像が見れた気が。

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2009年1月16日 (金)

太陽の翼

アクアマリンのアルバム「太陽の翼」を買いました!!

収録曲

「地球星歌 ~笑顔のために~」

「太陽の翼」

「明日の空へ」

「Norway ~真夜中の太陽~」

「月への階段」

「星降る里 ~feel the starry sky~」

これであくまりのデア ツェーデーも7枚目になりました。

初めて買ったのは中3の時でした。

それはそうと、今年の7月22日に日本で皆既日食が見えるそうですね!!

そのころは前期試験の最中でしょうか。順調なら。

ちゃんと卒業できるようにがんばろうがんばろう。

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2008年7月 1日 (火)

錦城

小平にある錦城高校にも行った。行きも帰りも、電車に乗っている時間が長く感じた。小平駅から高校までの通学路もやたら遠かった。

入ってここでも体育館でビデオを見た。スキー合宿(?)に行って、インストラクターさんと別れる時にみんな泣いてて・・・っていう映像だった気がする。ほかの内容は覚えていない。

帰りは駅までバスが出たので楽だった。帰りの電車もまた長かった。

新宿について、新宿ハルクのビックカメラに入った。(このときは父が一緒)デジカメコーナーにいたのを覚えている。雨が降っていたかもしれない。とにかく空が群青で暗かった。(群青日和!!?)最近同じ場所を歩いたので変な感じ。

高校入ってから一度新宿の河合塾で模試を受けたなあ!その時はすごく寒かった。塾の職員の方に「きっとできるよ」だとか言っていただいた。「いやぁ~」って感じに答えた。

錦城高校は受験しませんでした。

↓母が撮った。

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新宿

高校受験に際して、都立新宿高校の学校説明会に行ったことがある。何線で行ったかは覚えていない。曇っていたことを覚えている。

当時新宿高校は新校舎の建設中で、仮の門(?)から入った。すぐ体育館に入り、ビデオ(?)を見る。あまり覚えていないが、戸山戦(だったか、都立戸山高校との運動競技の試合)のことが紹介されていた。

その体育館はものすごく古くて、結構汚かった。

あまり長居せず、さっさと出たことも覚えている。出たあと、どこだったか、百貨店に入る。(母が一緒でした)

上のほうの階で民芸品のコーナーがあった。

帰りに新宿駅で、何か(新聞?)の広告を見る。Voyagerが地球を振り返って撮った地球の写真が載った広告だった。「ミマス氏が『家族写真』のテーマにした写真ってこれか!!」と思った。

「流星」や「Voyager」を聞いていて思い出した話でした。

ちなみに都立新宿は受けてません。

ちなみに都立は駒場東大前にあるパイオニアな高校を受験しました。

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2008年6月30日 (月)

長江

アクアマリンの「長江」の間奏で、みますサンが何やらおっしゃっている。それを聞いて書き出してみた。

(↓聞きながら打った)

川面をかける 汽笛のこだま

岸にあふれる 水の匂い

道べの菜の花 手を振る人々

行き交う船も 波間に揺られて

行く末来し方 千歳に霞み

狭霧の彼方へ 流れは止まず

(間奏)

むかいめいて(?)

悠久の向こう 果てのない

始まりもなく 終わりもない

ただ、漠然と存在する太陽

そしてそれに あらやる営みを

生きとし生けるものを包み込み

それはまるで時のように

始まりも 終わりもない

無限なる 永遠なる 流れ

(間奏)

水面の泡沫(うたかた) 日暮れに染まり

幾多の夢も 風の遥か

行く末来し方 千歳に霞み

狭霧の彼方へ 流れは止まず

流れは止まず

星景歌集は高校受験が終わった時に買った。受験が終わって、見えていた世界が変わった時期だった。

星景歌集で好きなのは「星屑を君に」「さみだれぼし」「アリゾナ・スカイ」「ツインピークス」「長江」あたりだ。

いま聴くと、飛鳥中な雰囲気満載なんですけど。

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